アプティでは・・・

新卒社員に「社会人として」、また「アプティ社員として」大きく成長が果たせるよう、研修プログラムを充実させています。
・同じ会社に入ることになった仲間とのチームビルディングも充実しているので、短期間で同期の絆を深めることも可能です。

<アプティ研修の全体像>

 ①アプティの求める4要件に加えて、継続的にインプットを続けるマインドを醸成

 ②OFF-JTとOJT、それとキャリア形成を通じて、社員の成長を強力に推進

 ③多くの、そしてやりがいのあるアウトプットする場を提供

 

<研修スケジュール>

・1ヶ月間の全体研修後、各事業部への仮配属研修が2回、そして7月に正式配属

 

<研修内容>

下記目的の元、参加する社員のことを考え、様々な内容の研修を用意しています。

 ・社会人として、アプティ社員として求められるマインドとスキルの習得

 ・チームビルディングを通じて、同期間の絆を強化

 

<研修後の流れ(キャリアアップ)>

社員が描くキャリアアップに応えるべく、3年目以降は様々な道も用意。

 

<新入社員インタビュー>

2022年4月に入社したばかりの当社新入社員に、ズバリ聞きます!「アプティの研修」
AHR事業部 Nonoka.K.

 

1.全体研修を受ける前に思っていたこと

私は、入社前のインターンにあまり参加できていなかったので、周りと比べて遅れを取らないか心配でした。
オンライン中心の研修ということもあり「同期や会社の先輩方と、きちんとコミュニケーションが取れるのか?」など、漠然とした不安を感じていました。

 

2.研修が終わってどのように成長できましたか?

何事も、目標設定をしてから動けるようになりました。
研修期間はその日の目標を各自で立てて、毎朝全員で共有していました。加えて、必ず反省を行い、達成できなかった理由・改善案などを発表していました。
これにより、日々目標を持って動くことが習慣化され、どの業務においても具体的な数字を用いて目標設定を行えるようになり、PDCAも回すことができるようになりました。

 

3.事業部でのOJT研修をしていて感じること

数をこなすことの重要性を感じています。何事も経験を積むことで自身のスキルへと繋がります。
業務を大きく分けると、「丁寧さが求められるもの」と「スピード感が求められるもの」があります。後者であれば、数を意識して動くことが必要です。
どのように仕事をしたいか、ではなく何が求められているのかを理解することが大切であると感じています。

 

4.今後どのように成長していきたいか

会社の戦力になりたいです。

この目標は抽象的にはなってしまいますが、私にとって高い壁です。今は、周りに迷惑をかけてしまうことも多く理想像に程遠いですが、ゆくゆくは、周りから「この人に仕事を任せたい」と思ってもらえるような人材に成長したいです。

 

2022年4月に入社したばかりの当社新入社員に、ズバリ聞きます!「アプティの研修」
AHR事業部 Ryo.N.

 

1.全体研修を受ける前に思っていたこと

全体研修を受ける前は不安が大きかったです。3月後半は毎日のように「同期と仲良くなれるかな」と思っていました。
ですが、研修が始まってから1週間後には、同じ目標に向かって努力する仲間になっていました。今では、同期の実家にご飯を食べに行くこともあるので本当に不思議です。
研修についていけるかも不安でしたが、アプティの研修では分からないことがあればすぐに聞ける環境だったので、研修2日目にはそんな不安は消し飛んでいました。

 

2.研修が終わってどのように成長できましたか?

1か月間の全体研修が終わると総合的な社会人力を成長させることができます。社会人力というと抽象的ですが、具体的に基礎であるマナーやコミュニケーション・思考方法など数えきれないほどの能力を学び、自分のものにできます。
アプティの研修では座学だけではなく、学んだ知識を実践する機会が何度もあります。ただの暗記ではなく、行動を通してアウトプットするので自然に身に着けることができました。

 

3.事業部でのOJT研修をしていて感じること

私はAHR事業部でOJT研修を受けていますが、学びと楽しさが溢れています。OJT研修では、全体研修で身につけたスキル・思考を実際の業務を通して学ぶことができます。
ただ業務を先輩社員の方と行うのではなく、研修の内容を業務に当てはめて、どんな方法で結果を出すのかを考えたり業務内容を改善したりするので、とても学びになりますし、自信の成長も感じることができて楽しいです。

 

4.今後どのように成長していきたいか

今後は、アプティの主戦力と認められる人材へと成長していきたいです。
アプティでは「こんな人になりたい!」と思う人がたくさんいます。その人たちの良いところを吸収して自分のスキルにできたら、最強の人材になれそうじゃないですか?
そんな最強の人材になるためにも、尊敬する先輩社員の方のスキルを積極的に吸収していきたいです。

 
 

皆さんのご入社、お待ちしています!