中途入社した営業メンバーが、転職のきっかけやアプティを選んだ経緯、今後の挑戦について語りました。

Yuuta
AHR事業部
2021.4入社
酒類卸営業からの転身

Yuto
Biz-Dev事業部
2021.4入社
輸入車ディーラーの広報企画からの転身

Yasu
AHR事業部
2021.4入社
塾長からの転身

Kiyo
AHR事業部
2021.4入社
自動車ディーラー営業からの転身

 
 

 

 

 
 

転職を考えたきっかけは?


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より自分が成長できる環境に身を置きたかったからです。
私は前職、大手学習塾の講師をしていました。アルバイト時代から含めると丸8年間、塾講師一筋で仕事をしていました。当初、そのまま塾講師としての道を極めるビジョンも持ち合わせていましたが、同時に大手ならではの成長曲線の緩やかさに疑問も感じていました。そこで、もっと刺激的で会社から急成長を求められる環境を求めて転職を決意しました。

 


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私も前職をこのまま続けていても、安定はしているのかもしれなかったのですが、大きなチャレンジもなく、年を取ったときにすごく後悔をしそうだなと思い、自分で大きく成長を果たすためにも転職を決意しました。

 


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私も同期の2人と同じく、自分が主体性をもって働ける職場で、成長していきたいと思ったからです。

 


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皆の転職理由分かる―。
私は、
・前職の会社が事業を大きくする事に対して消極的になり、安定志向に転換したこと。
・個人での仕事がメインだったので、チームを組んで大きな取り組みにチャレンジできるような仕事をしたかった。この2点でしたね。

無数にある営業職の募集の中から、アプティを選んだ理由


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アプティが社員に求める「主体性・素直・ポジティブ・情熱」の4要件を見て、あ!自分のことだ。
と思いました(笑)また、自動車業界にそこまで関心が高かったわけでは無いのですが、「IT×マーケティング×セールスで自動車産業を代表する会社を創る」の文言を見たときに、
「アプティって熱い会社だな」と思ったのが選んだ理由です。

 


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Yasuさんは確かに4要件そのまま体現してるよね(笑)
私もまず企業理念や方針に惹かれたのが最初にあり、その後、選考中にお会いした社員の方や、社長面接での対応一つ一つに誠実さを感じ、「この会社で働きたい」という意思が次第に固まりました。

 


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私は「忖度禁止」ということを社内で推進していることに惹かれました。忖度なしなので、自他ともに切磋琢磨しあえる環境であればこそ、自分も一番成長できると思ったからです。

 


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私は
・元々、自動車業界や派遣業界の経験が有り、これを活かして活躍できるステージがあると感じた。
・単なる営業職ではなく、イノベーションを自ら作り出し実行出来る環境に共感した。
という2点で選びました。

入社しての率直な感想は?


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働く事への環境が整っていて、やりたいと思った事が直ぐにでも実行出来る。
先輩後輩といった分け方が少なく、意見交換やアイデアの共有がスムーズに行える。

 


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確かに入社してすぐ、皆とも自然に話せましたね。
皆さん個性的でキャラはバラバラだが、情熱イノベーターとしての役割を一丸となって
取り組んでいるなと感じます。

 


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日々楽しいというのが一番の感想です。アプティは主体性を持って仕事に取り組む人を応援してくれます。いい意味で役職に関係なく、発言を聞いてくれる機会がたくさんあります。自分の考え、意見があり、それを発信して周りを良い方向に変えていきたいと考えている人にとってはこれ以上の環境は無いと思います。

 


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社員全員のスピード感と当事者意識が高い。
必ず成長できる環境だと思いますし、アプティを選んだ自分の選択は間違ってなかったなと本気で思っています。

アプティで描くこれからの未来


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新しい事業を立ち上げて、アプティを引っ張って行きたいです。これは転職を決意したときに自分で決めた目標の一つです。アプティでそれを必ず実現させます。

 


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私は紹介チームの中でNo.1の男になります!

 


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必ずアプティを自動車業界No1の企業にして、自動車業界と言ったらアプティだよねと誰もが思う、そして皆に自慢できるような大きな会社にする。

 


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自動車業界の変革時期なので、今まで無かった仕事やサービスが出来ると思っています。
人の役に立つ事業を生み出して行きたいと思います。