自動車産業は100年に1度の大変革期!

 

自動車産業について勉強しましょう

 

基幹産業の1つ

※出典「業界動向サーチ」を参照

業界規模

 

出典:「基幹産業としての自動車製造業」(日本自動車工業会)HP

 

CASEという言葉をご存知ですか?

CASEは“100年に一度”とも言われる自動車業界の変革を象徴するキーワードで、Connected(つながる)、Autonomous(自動運転)、Shared&Services(シェア)、Electric(電気)の頭文字を組み合わせた造語。

2016年にダイムラーCEOのDieter Zetsche氏が提唱(出典:Mercedes-Benz LIVE!)。

 

CASE

10社中の7社が自動車を開発している

それでは

1.トヨタ自動車

2.日産自動車

3.本田技研工業

 

異業種からの参入も見てみましょう(国内企業)

1.SONY

2.Panasonic

3.ヨドバシカメラ

4.ヤマダデンキ

 

海外勢も見てみましょう(米国IT)

1.Google

2.Amazon

3.Apple

 

1.百度

2.HUAWEI

3.Alibaba(阿里巴巴)

4.Tencent

 

なぜ異業種からの参入が相次いでいるかわかりますか?

「CASEを追い風にすれば、大きな成長を果たせる!」と考えている。

各社とも自社成長の”次なる柱”として、伸びしろが大きく魅力的な産業と判断。

特にIT企業は自動車産業はデジタル化の未開拓地であり、「掘り起こせるデータ量」と「そのデータから生み出す価値」に魅力。

 

大きなチャンスのある業界(Electricの具現化実例)

Tesla(米国)

大きなチャンスある業界(Connected・Shared具現化)

Uber(米国)

  • 2009年創業
  • 社外資源の有効活用
  • ライドシェア・フードデリバリーなど
  • 企業価値は11兆円
  • ⁻ライドシェアでは売上世界一、フードデリバリーでは売上日本一

 

ケースを追い風にすれば大きな飛躍のチャンス

 

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