【営業の極意】NGワード:ご検討ください。

 

 

どうも、きっしゃんです。

 

KD1-2登場人物:きっしゃん(セールスソーシング事業)私学で1番偏差値の高い大学&学部から当社に新卒で入社。既に天才的な覚えの早さでトップクラスの営業マンとなる。

 

 

我々セールスソーシング事業の営業は、直接お客様にお会いして商談させてもらっているのですが、ビックリするくらい営業成約率が高いんです。

もちろん「一流の仲間と一流のチームを創る」というアプティのバリューの元、一流の営業が集まっているのも事実なんですが、下記を見てもらえれば営業全員が高い数字を出していることが伺えます。

 

 

実績例(アプティ全体)

2014年8月度:255商談で198成約。成約率78%

2014年9月度: 73商談で 61成約。成約率84%   (9月1日~9月5日までの5日間)

 

 

「どうやったらそんなに成果がでるの?」とよく質問されるので、今後皆さんの参考になればと思いこれから少しづつお話をしていければと思います。

 

 

その1:

「ご検討ください。」とは絶対に言ってはいけない。

KD2

 

実はこの言葉、他社では結構使うのに当社では一切禁止されているんです。

これは、相手が「決済者じゃない」とか実はあんまり関係ありません。むしろ極力時間を無駄にせず、鉄は熱いうちに打つように心がけています。

 

 

 

では代わりにどんな言葉を言うべきか・・・

それは…

KD3

 

「ご決断ください!」

 

KD4

という言葉です。

これを言うと、相手の決裁権や本気度合い、何よりも次の一手が明確になります。

 

 

ただ営業成績トップクラスで、仕事も完璧にこなす僕の場合、

KD1

 

それでもOKが出ないときはここまでしますけどね。

 

KD6

サッ!

KD7

 

「お願いしやーす!」

 

KD5

 

当社は、ここまでやっちゃう本気の人を募集しています。

 

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